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QS世界大学ランキング2027が発表されました。
QS世界大学ランキング2027でランクインした日本の大学は、どこの大学でしょう?
QS世界大学ランキングとは、イギリスの高等教育評価機関QS(Quacquarelli Symonds、クアクアレリ・シモンズ社)が毎年発表している世界的な大学ランキングです。
大学ランキングというと、どの大学が優秀なのかを示す順位のように思われるかも知れませんが、ランキングは、入試難易度の偏差値だったり、他の世界的な大学のランキングなど様々な物差しのうちの一つだと考えるのが良いと思います。
大学は、研究成果、教育環境、学生の優秀さ、卒業後の活躍など、特に進学先を決める際のポイントは、いくつもあり特にQSランキングは、世界から選ばれる(優秀な研究者を集められる、企業から評価されている)という意味で大変、価値があるランキングだと考えられます。

世界の評価機関が大学入試の偏差値的な難易度ではなく大学そのものを客観的に評価しており、大学としての真の実力を評価しているので、ランキングに入っている大学は、国公立大学が多いものの私立大学も有名難関大学がランクされている印象です。大学の将来性という意味では、国際的な評価機関から高い評価を得られている大学ほど、今後も発展、成長が期待できるのかも知れません。

学歴がすべてではないですが、重要ではあり、少子化が進む事が確実な状況で難関大学、有名大学を卒業しておかないと、将来、卒業した大学が消滅してしまうかも知れません。QS世界大学ランキングも参考にしながら将来性のありそうな大学を選択の参考にしてみるのも良いでしょう。ちなみに国公立大学でも少子化の影響で統廃合の可能性もあり難易度の低い公立大学だと、学生を集めるのに苦労する事も十分、考えられます。更に言えば、私立大学ほど、世界的に評価されている大学を選択すべきとも言えます。
QS2027-01

QS2027-02

ランキングの元情報は、以下です。

QS世界大学ランキング(QS World University Rankings)


東京一工:東京、京都、一橋、科学大
早慶:早稲田、慶応
旧帝:大阪、名古屋、東北、九州、北海道
TOCKY:筑波、お茶の水、千葉、神戸、横国
上理:上智、東京理科
GMARCH:学習院、明治、青学、立教、中央、法政
関関同立:関西、関学、同志社、立命館
金岡千広:金沢、岡山、千葉、広島
電農名繊:電気通信、東京農工、京都工芸繊維、名古屋工業
5S:埼玉、静岡、滋賀、信州、新潟
5山:山梨、富山、山口、山形、和歌山
産近甲龍:京産大、近畿
甲南、龍谷
南愛名中:南山、愛知、名城、中京 
日東駒専:日本、東洋、駒沢、専修
(個人的なイメージの偏差値ランク順で上から記載)

今回、大学ランキングを紹介しましたが、黄色塗りは、今回のQS世界大学ランキング2027に入ってます。大学は入学後の過ごし方が重要です。第一志望の大学ではなく滑り止めの大学に進学しても、その後の努力で人生はいくらでも挽回できます。第一志望の大学でも入学後にサボって中退となれば、とても残念です。できれば、一般的に高学歴と言えるAランク以上の大学を目指し入学後は脱力し過ぎず自分の将来が充実するように頑張りましょう。

大学群の序列SABC

・QS世界大学ランキング(QS World University Rankings)
留学生比率、国際教員比率、学部生比率、教員ごとの引用数、学術的評判、雇用主の評判の項目を得点化し評価し総合スコアでランキング化されています。

・世界大学ランキングセンター (CWUR)
教育と研究の成果を向上させるために政府や大学に政策アドバイス、戦略的洞察、コンサルティング サービスを提供する大手コンサルティング組織です。

・Times Higher Educationが発表する大学ランキング
日本国内で注目度が高いのは「世界大学ランキング」「アジア大学ランキング」「世界大学ランキング日本版」「インパクトランキング」の4つです。

・THE世界大学ランキングは、大学の「研究力」に特に着目しているようです。
各大学のデータを「教育力」「研究力」「論文の引用数(研究の影響力)」「国際性」「産業界からの収入」の5分野、13の指標で分析しスコア化し順位付けされています。

・THE世界大学ランキング日本版では、日本の大学のみがランキング化されています。日本版は教育環境や学びの質、成長性に注目し、「教育リソース」「教育充実度」「教育成果」「国際性」の4分野16項目を指標としランキング化されています。教育の受け手となる「学生調査」もランキングに反映されているとの事です。

・THEインパクトランキング
持続可能な開発目標SDGsについて大学が研究や社会貢献活動を通じて取り組んでいるのかをTHEが毎年ランク付けしています。

もっと詳しく調べたい方は以下のサイトも参考にして頂ければと思います。日本の大学以外に興味を持ったりして。。。

QS世界大学ランキング(QS World University Rankings)


世界大学ランキングセンター (CWUR)


THE世界大学ランキング 日本版


THE世界大学ランキング(Times Higher Education)


THEインパクトランキング(THE Impact Rankings)














































 人事院が、2026年度春に実施の国家公務員総合職試験の合格者を発表しました。近年は、公務員の人気が下がっていると言われますが、それでも超難関の東大や京大合格者が多い事からも根強い人気があるようです。やはり、超難関である国家公務員の総合職採用試験を突破する人数が多い大学ほど優秀な人材も多く名門大学という事かも知れません。
近年、スポーツで活躍する大学などメディアが注目すると大学入試の偏差値が上昇したりする印象もありますが、大学入試は、あくまで大学に入学する際の学力なので進学先を考える際に本当に重要なのは、大学卒業までさらに努力し将来の目標に向かって伸ばしてくれる大学を選ぶというのも重要な判断基準になると思います。特に公務員を志望している方なら、国家公務員の合格者数は大いに参考になる情報だと思います。

※2026年度(春)の合格者数が10人以上の大学のみ抽出。
01-20-2026

21-38-2026

公務員の採用試験は、大学受験の学習塾が発表する偏差値が高い大学が有利という事ではなく、試験結果での合否なので、どこの大学に通っていても全く関係ありません。逆に偏差値が高くない大学でも国家公務員採用試験の合格者数が多い大学は、入学後に伸びている指標とも言えます。
実際の人事院の情報は以下のリンクを参考にして下さい。

https://www.jinji.go.jp/content/000016939.pdf



また、勝手なイメージで作成してますが、大学入試の偏差値で考えた時の序列が以下です。実は、難易度が高いのに社会、企業の評価があまり高くない大学もあります。更に言えば、昔は名門だったのに徐々に評価を下げている大学もあれば、様々な研究の成果、世界的な大学ランキングでの評価なども含めて徐々に評価を上げている大学もあります。大学の選び方は、人それぞれですが、徐々に評価を上げている大学の方が、将来的にも期待できる大学だと考えて進学先に選ぶのも良いかも知れません。

序列

②世界の代表的な大学ランキング






Impact Rankings 2022


THEインパクト

QSエンプロイアビリティランキング

QS世界大学ランキング

ちなみに当然、難易度の高い大学に進学したいと考えてしまうのが普通ですが
・偏差値が難易度を正しく表現できているとは限らない
・難易度が高くても世間、社会の評価が高いとは限らない
・知名度やブランドイメージで損得に差がある
やはりイメージ的に国公立なら、国立大学の方が知名度が高いし、私立大学なら大学名そのものが有名な方が印象は良い。ただ、大学で何を学び、将来どのように社会貢献できるのか?どんな仕事に就きたいなど将来の事を考えて進学先を決めるのが大切です。将来のイメージがないなら、ランキングなどを参考にしておくと無難な気がします。あとは、良くも悪くも大学群の括りで難易度のイメージが定着してしまってる印象も拭えないので同レベルで迷った時は、大学群としての上位を選択される場合が多いようですね。

早慶上理ICU:早稲田、慶応義塾、上智、東京理科、国際基督教(ICU)
GMARCH:学習院、明治、青山学院、立教、中央、法政
関関同立:関西、関西学院、同志社、立命館
産近甲龍:京都産業、近畿、甲南、龍谷
南愛名中:南山、愛知、名城、中京
日東駒専:日本、東洋、駒沢、専修
成成明学獨國武:成蹊、成城、明治学院、獨協、國學院、武蔵
四工大:芝浦工業、工学院、東京電機、東京都市

 まあ、上記の大学群なら、同世代全体(高卒を含む)で考えれば十分に高学歴と言えますが、今後の少子化で大学が統廃合されていく事を考えると経営的にも難易度的にも評価の高い大学を選びたいですね。









































QS世界大学ランキング2026でランクインした日本の大学は、どこの大学でしょう?
世界の評価機関が大学入試の偏差値的な難易度ではなく大学そのものを客観的に評価しており、大学としての真の実力を評価していると思います。ランキングに入っている大学は、国公立大学が多いものの私立大学も有名難関大学がランクされている印象です。国際的な評価機関から高い評価を得られている大学は、発展、成長している大学とも感じます。

QS2026-01

QS2026-02

今後、少子化が進む事が確実な状況なので難関大学、有名大学を卒業しておかないと卒業した大学が消滅してしまう可能性も高くなります。QS世界大学ランキングも参考にしながら将来性のありそうな大学を選択するのも悪くないかも知れないですね。ちなみに国公立大学でも少子化の影響で統廃合の可能性もあり難易度の低い公立大学は微妙かも知れないですね。また、私立大学は、ある意味、世界的に評価されている大学だと将来的にも安心ですよね。

東京一工:東京、京都、一橋、東工大
早慶:早稲田、慶応
旧帝:大阪、名古屋、東北、九州、北海道
TOCKY:筑波、お茶の水、千葉、神戸、横国
上理:上智、東京理科
GMARCH:学習院、明治、青学、立教、中央、法政
関関同立:関西、関学、同志社、立命館
金岡千広:金沢、岡山、千葉、広島
電農名繊:電気通信、東京農工、京都工芸繊維、名古屋工業
5S:埼玉、静岡、滋賀、信州、新潟
5山:山梨、富山、山口、山形、和歌山
産近甲龍:京産大、近畿、甲南、龍谷
南愛名中:南山、愛知、名城、中京 
日東駒専:日本、東洋、駒沢、専修
(個人的なイメージの偏差値ランク順で上から記載)

大学群の序列SABC

今回、大学のランキングを紹介しましたが、黄色ぬりは、今回のQS世界大学ランキング2026に入ってます。大学は入学後の過ごし方が重要です。第一志望の大学ではなく滑り止めの大学に進学しても入学後の努力で人生は変わります。第一志望の大学でも入学後にサボって最終的に中退なんて事になれば、全く意味がありません。まずは、一般的に高学歴と言えるAランク以上の大学を目指し入学後は脱力し過ぎず自分の将来が充実するように頑張りましょう。

・QS世界大学ランキング(QS World University Rankings)
留学生比率、国際教員比率、学部生比率、教員ごとの引用数、学術的評判、雇用主の評判の項目を得点化し評価し総合スコアでランキング化されています。

・世界大学ランキングセンター (CWUR)
教育と研究の成果を向上させるために政府や大学に政策アドバイス、戦略的洞察、コンサルティング サービスを提供する大手コンサルティング組織です。

・Times Higher Educationが発表する大学ランキング
日本国内で注目度が高いのは「世界大学ランキング」「アジア大学ランキング」「世界大学ランキング日本版」「インパクトランキング」の4つです。

・THE世界大学ランキングは、大学の「研究力」に特に着目しているようです。
各大学のデータを「教育力」「研究力」「論文の引用数(研究の影響力)」「国際性」「産業界からの収入」の5分野、13の指標で分析しスコア化し順位付けされています。

・THE世界大学ランキング日本版では、日本の大学のみがランキング化されています。日本版は教育環境や学びの質、成長性に注目し、「教育リソース」「教育充実度」「教育成果」「国際性」の4分野16項目を指標としランキング化されています。教育の受け手となる「学生調査」もランキングに反映されているとの事です。

・THEインパクトランキング
持続可能な開発目標SDGsについて大学が研究や社会貢献活動を通じて取り組んでいるのかをTHEが毎年ランク付けしています。

もっと詳しく調べたい方は以下のサイトも参考にして頂ければと思います。日本の大学以外に興味を持ったりして。。。

QS世界大学ランキング(QS World University Rankings)


世界大学ランキングセンター (CWUR)


THE世界大学ランキング 日本版


THE世界大学ランキング(Times Higher Education)


THEインパクトランキング(THE Impact Rankings)








































 人事院が、2025年度春に実施した国家公務員総合職試験の合格者を発表しました。近年は、公務員の人気が下がり東大生など志望者が減っていると言われてますが、それでも超難関である国家公務員の総合職採用試験を突破する人数が多い大学ほど優秀な人材も多く名門大学と言えるのではないでしょうか。
近年、スポーツでの活躍などからメディアから注目を集める事の多い大学などは、大学入試の偏差値が上昇し難関大学という印象になるかも知れませんが、大学入試は、あくまで大学に入学する際の学力の評価です。進学先を考える際に本当に重要なのは、大学卒業までに目標に向かって努力し将来の目標に近づけるよう伸ばしてくれる大学なのかも考えると良いように思います。特に公務員を志望している方なら、国家公務員の合格者数は大いに参考になる情報だと思います。

※2025年度(春)の合格者数が10人以上の大学のみ抽出。

01-20
21-41

公務員の採用試験は、難易度の高い大学が有利という事ではなく試験結果での合否なので、どこの大学に通っていても関係ありません。逆に言えば、難易度が高くない大学で国家公務員採用試験の合格者数が多い大学は、入学後に伸びているという指標の一つなのかも知れません。
実際の人事院の情報は以下のリンクを参考にして下さい。

https://www.jinji.go.jp/content/000010333.pdf



また、大学入試の偏差値で考えた時の序列イメージを以下に作成してみました。ただ、難易度は高いのに社会、企業の評価があまり高くない大学もあります。更には、昔は名門だったのに徐々に評価を下げている大学もあれば、様々な研究の成果、世界的な大学ランキングでの評価なども含めて徐々に評価を上げて伸びてきている大学もあります。大学の選び方は、人それぞれですが、徐々に評価を上げている大学の方が、将来的にも期待できる大学だと思います。ある意味、コスパ的な事も考慮して大学を選ぶのも悪くないかも知れません。

序列


②世界の代表的な大学ランキング






Impact Rankings 2022


THEインパクト

QSエンプロイアビリティランキング

QS世界大学ランキング

当然、難易度の高い大学に進学したいと考えてしまうのが普通ですが
①偏差値が難易度を正しく表現できているとは限らない
②難易度が高くても世間、社会の評価が高いとは限らない
③知名度やブランドイメージで損得に差がある
やはりイメージ的に国公立なら、国立大学の方が知名度が高いし、私立大学なら大学名そのものが有名な方が印象は良いでしょう。ただし、大学で何を学び、どのように社会貢献できるのか?を考えて進学先を決めるのが大切と思います。まだ、何を学ぶか方向性が定まってない人は、ランキングなどを参考にしておくと無難な気がします。あとは、良くも悪くも大学群の括りで難易度のイメージが定着してしまってる印象も拭えないので同レベルで迷った時は、大学群としての上位を選択される場合が多いようですね。

早慶上理ICU:早稲田、慶応義塾、上智、東京理科、国際基督教(ICU)
GMARCH:学習院、明治、青山学院、立教、中央、法政
関関同立:関西、関西学院、同志社、立命館
産近甲龍:京都産業、近畿、甲南、龍谷
南愛名中:南山、愛知、名城、中京
日東駒専:日本、東洋、駒沢、専修
成成明学獨國武:成蹊、成城、明治学院、獨協、國學院、武蔵
四工大:芝浦工業、工学院、東京電機、東京都市

 ちなみに上記の大学群なら、高卒の人を含めた世代全体で考えれば高学歴と言えますが、筆者の個人的な印象ですが、コスパ的な感覚で難易度の割に評価が高い大学は、東京理科大学、立命館大学、近畿大学、名城大学、芝浦工業大学あたりでしょうか。結果的に理系が強い印象の大学が社会での評価が高いようなイメージです。






































日本の大学は、国際的な評価が高くない印象もあり、国として徹底した国際化に取組む大学を重点支援しています。世界トップレベルの大学との交流・連携を実現、加速する新たな取組み、学生のグローバル対応力育成の体制強化などに対してスーパーグローバル大学創成支援プログラム委員会の下に評価部会中立かつ公正に実施されました(令和6年3月21日 スーパーグローバル大学創成支援プログラム委員会決定)

日本の大学ランキングは、偏差値や共通テストの点数でランキングされる事が多い印象ですが、国の支援や評価は、最高学府である研究機関としての大学の評価と考える事もできます。大学に入学する際の難易度は、交通の便が良かったり、スポーツでの活躍が有名だったり、様々な要因が影響しますが、大学そのものの研究機関としての評価は、大学の将来性に強く関係すると思います。
大学が得ている「科研費」の額や「SGUの評価」は将来性を推測すると重要な要素だと思います。

◯タイプA:トップ型(世界大学ランキングトップ100を目指す力のある大学)
※S評価は、東北大学のみ。
タイプA

◯タイプB:グローバル化牽引型(我が国の社会のグローバル化を牽引する大学)
※S評価は、以下の5大学のみ。
・千葉大学
・国際教養大学
・上智大学
・立命館大学
・立命館アジア太平洋大学
タイプB

総括評価の基準(参考)は、以下のようなイメージとされています。
S:優れた取組状況で事業目的が十分に達成され、今後も持続的な発展が確実に期待できる。
A:十分な取組状況で事業目的が達成され、今後も持続的な発展が期待できる。
B:事業目的はある程度達成されているが、今後の発展のためには努力が必要と判断される。
C:事業目的があまり達成されておらず、今後の発展のためにはより一層の努力が必要と判断される。
D:事業目的がほとんど達成されておらず、これまでの取組について再考慮が必要と判断される。
(文部科学省のサイトより引用)

今回、評価「S」のみを取り上げましたが、他の評価「A」の大学も含めて日本の最高学府としての大学に対して国際化、国際的な競争力の重点支援されている大学という事で将来的に更に評価を上げる可能性が高い大学と思います。今後、少子化により国公立大学も統廃合される事も考えられる為、少しでも学歴に価値を持たせたいなら、今後も活躍が期待できる将来性のある大学に進学する事が好ましいと思います。但し、SGUとなっている大学は、入学難易度も高い大学がほとんどなので合格する為に相応の努力も必要だとは思います。



【大学群】
東京一工:東京、京都、一橋、東工大
早慶:早稲田、慶応
旧帝:大阪、名古屋、東北、九州、北海道
TOCKY:筑波、お茶の水、千葉、神戸、横国
上理:上智、東京理科
GMARCH:学習院、明治、青学、立教、中央、法政
関関同立:関西、関学、同志社、立命館
金岡千広:金沢、岡山、千葉、広島
電農名繊:電気通信、東京農工、京都工芸繊維、名古屋工業
5S:埼玉、静岡、滋賀、信州、新潟
5山:山梨、富山、山口、山形、和歌山
産近甲龍:京産大、近畿、甲南、龍谷
南愛名中:南山、愛知、名城、中京 
日東駒専:日本、東洋、駒沢、専修
(個人的なイメージの偏差値ランク順で上から記載)

大学群の序列SABC













































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