ピぴっ-ぃぴっ-タン の お告げ

嫌われる事が多い?B型(血液型)ですが、気楽に好きな事をつぶやきます。

タグ:餃子

最近、餃子の無人販売が増えてまよね。治安が良くモラルを守れる日本ならではの販売方法ですが、食べてみるとニンニクのパンチと野菜たっぷりのサッパリ感が抜群の相性でメチャクチャ美味しかったよ。
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多分、店舗数は、全国に300店レベルだと思います。

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・製造者
株式会社  YES
埼玉県入間市狭山ケ原319-1

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TVで雪松の餃子について見てから食べたいと思ってたので期待が膨らみます。

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タレも結構おいしいですね。でも、個人的にはお好みで少し醤油を加えたくなりましたね。餃子そのものはニンニクのパンチが効いて、好みの野菜餃子で抜群に美味しいと思いました。少し時間が経過するとニンニクのパンチが気になってまた食べたいなぁと思います。興味のある方は、是非、お試しください。お勧めですよ。






大阪に出張すると必ず土産に買って帰る「点天の餃子」ですが、いつ食べてもやっぱり超美味しい!
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・製造者
株式会社 点天
大阪市区此花区島屋4丁目4番12号
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以前に点天の餃子を紹介した時は、名古屋で初めて見掛けて驚いたと紹介しましたが、今回は、大阪本社で製造されてます。

【大阪本社】〒554-0024 大阪市此花区島屋 4-4-12
昭和62年11月大阪市此花区千鳥橋に工場および事務所開設
平成3年11月大阪市此花区酉島に本社・工場を建設し移転
平成8年6月大阪・工場増改築
平成11年6月本社工場増改築

【名古屋工場】〒462-0021 名古屋市北区成願寺1-5-6
平成20年9月名古屋工場開設

【東京工場】〒143-0013 東京都大田区大森南3-22-13
平成27年9月東京・品川区の品川営業部を東京・大田区に東京工場として移設

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タレも結構、美味しいんですよね。辛くしたい方は、お好みでラー油を追加すると良いです。

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いつも通り、ホットプレートで焼いてます。美味しそう。

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とりあえず、焦げてしまわないよう弱火にしつつ、ひっくり返します。

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美味しそうですよね?美味しいですよ!
点天の餃子をもっと詳しく知りたい方は、点天のサイトからも購入出来ますよ。



さて味の方は、どうかと言えば、酒(ビール)のつまみに抜群の相性で相変わらず絶賛です。ちなみに付属のタレに少し醤油を足した方が美味しい気がします。一口餃子という事でパクパクたくさん食べれてしまいますので少し高価な食事になってしまいます。今回、食べたのは、しばらく前ですが、なかなか記事を書けず紹介が遅くなってしまってるのですが、賞味期限が結構、短いので我が家では、すぐに食べれない場合、最初から冷凍にして食べるタイミングを調整してます。興味のある方は、是非、お試しください。超お勧めですよ。






大阪の伊丹空港で見掛けた「壱心」の「一口餃子」を試してみたら美味しかったよ。実は、隣にいつも食べている点天の餃子が置いてあり、似たパッケージで同じくひと口サイズという事で試してみました。
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・製造者
株式会社 イトー屋
兵庫県芦屋市浜町3番8号

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調理方法など、注意事項が入ってました。

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箱も点天とソックリです。
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箱を開けると一口サイズ感は、点天と似た感じです。
冷凍なので賞味期限が長いのは少し嬉しいかも知れません。

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いつも点天の餃子を焼くのと同じようにホットプレートで焼いていきますよ。
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とりあえず、焦げてしまわないよう弱火にしつつ、ひっくり返します。

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さあ、食べますよ~!

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食べると点天の餃子とは違い薬草なのか?と思う少しクセのある味です。一口目は少し失敗したかも?と思ったのですが、二つ目、三つ目と食べ進むと少しのクセが逆に適度なアクセントで予想外にも美味しいに変化してきました。なかなか不思議ですが、結局は、とっても美味しい餃子です。ちなみに壱心の一口餃子も酒(ビール)のつまみに抜群の相性です。興味のある方は、是非、お試しください。お勧めです。







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今回は、点天の餃子(大阪 北新地)を紹介します。
いつも大阪方面に出張した時は、家への土産の定番として必ず買っているのですが、コロナの影響もあり出張も自粛という事で最近、全く食べてませんでしたが、偶然にも愛知県(名古屋駅の高島屋)で点天の餃子を発見し購入しました。
当然、大阪で製造されてると思ったらナント製造者に記載されてるのが名古屋でした。

・製造者
株式会社 点天
名古屋市北区成願寺1丁目5番6号

しかし、点天の餃子を知って何かと土産に買い始めたのは15年以上も前からなのに今まで名古屋で見た事もない。しかも大阪 北新地と書いてある。名古屋で製造なんて変だと思い点天のホームページを確認したので、それぞれの工場について沿革から抜粋して下記に記載。要するに全国のデパートへの出店が増えるのと同時に工場も名古屋、東京に開設したという事でした。だから名古屋で販売されてるのは名古屋工場だったんです。

【大阪本社】〒554-0024 大阪市此花区島屋 4-4-12
昭和62年11月大阪市此花区千鳥橋に工場および事務所開設
平成3年11月大阪市此花区酉島に本社・工場を建設し移転
平成8年6月大阪・工場増改築
平成11年6月本社工場増改築

【名古屋工場】〒462-0021 名古屋市北区成願寺1-5-6
平成20年9月名古屋工場開設

【東京工場】〒143-0013 東京都大田区大森南3-22-13
平成27年9月東京・品川区の品川営業部を東京・大田区に東京工場として移設

そんな沿革は、ともかくとして、どんな餃子でどんな味なのか?美味しいのか?が重要ですね。
まずは、ホットプレートに餃子を並べて焼きはじめの写真です。
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フタを開けて焼きあがってるのを確認した所です。
しっかり火は通ってるようです。
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ここで、とりあえずひっくり返しました。
フライパンで焼いてる場合は、皿に乗せれば良いのですが、ホットプレートで焼いてそのまま食べる場合、余熱で焼面側が焦げてしまうので火を止めてひっくり返してます。
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さて味の方は、どうかと言えば、酒(ビール)のつまみに抜群の相性で妻がいつも絶賛してます。私も勿論とっても美味しいと思うのですが、妻がいつも絶賛してるだけにビール大好きな妻ならではなのか?と思ったりしてます。ちなみに個人的には附属のタレに少し醤油を足した方が美味しい気がします。また、妻と子供はラー油を附属のラー油にさらに追加するのが基本です。あとは、一口餃子という事でパクパクたくさん食べれてしまいますので少し高価な食事になってしまうので近所のスーパーで売ってないのは丁度良くて土産に買ってきて食べるくらいが財布事情を考えると適度です。ちなみに賞味期限が結構、短いので我が家では、すぐに食べれない場合、最初から冷凍にして食べるタイミングを調整してます。興味のある方は、是非、お試しください。






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