ピぴっ-ぃぴっ-タン の お告げ

嫌われる事が多い?B型(血液型)ですが、気楽に好きな事をつぶやきます。

カテゴリ: お菓子(スナック)

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完全に定番ですが、明治のALMONDチョコレートの紹介です。味は、チョコとアーモンドが適度に絡んで美味しいですよね。

・製造者
株式会社 明治
東京都中央区京橋2-2-1
・製造所
静岡県藤枝市小石川町4-22-1

箱に記載の情報では、
・食物繊維は、レタスまるごと1玉分以上
・カカオポリフェノールは、333mgも
・オレイン酸まで
という記載です。
恐らく、健康に良いという事なんだと思います。
自分の場合は、疲れた時にチョコレートが嬉しい食材と思っていますが、食べ過ぎるとニキビが出来るイメージがあり食べる量は、適度に抑える感じです。

 「ザワつく!金曜日」一茂良純ちさ子の会で紹介された「イカスミ味」ポテトチップスを食べました。番組で長嶋一茂さんが、大昔に食べたと主張し番組スタッフが詳しく調査すると確かに過去に販売された実績があるという事で特別に再販売される事になったという流れです。番組内で三人とも絶賛してた事もあり食べてみたいと思っていたので買ってみました。

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 ガーリックが効いていてパンチがある。絶賛してたのも理解できる美味しさです。ガーリックの効きが良いのでビールに合うと思います。ガーリックの効いたお菓子というのが、それほど多くないので希少なポテチですね。どうやら既に売切れ続出らしいので見つけたら早めに購入した方が良いかも知れません。

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・山芳製菓 株式会社
東京都板橋区常盤台1-52-3

 山芳製菓といえば「わさビーフ」が定番なのでイカスミはイメージできませんね。今回、復刻した「イカスミ味」は、1994年に発売された商品で山芳製菓にレシピも残っておらず当時の社員(OB)へのリサーチで何とか復刻したようです。ちなみに番組内でイカスミは生産ラインに黒い粉がたくさん散乱し別の商品を生産する為の清掃に苦労するから困るとも言ってました。本気なのか冗談なのかイマイチ分かりませんが、今回のように番組で紹介されての発売だと爆発的に売れるはずなので専用で生産し続ければ何の問題もないように思います。ちょっとゴメンナサイですが、3個まとめ買いしちゃいました。

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みなさん是非、お試し下さい。特にガーリックが好きな方には、超おススメですよ。

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 今回、偶然にもコンビニで700円の購入でくじ引きが出来るイベントで当たった「Lotus」について紹介します。

・輸入者
伊藤忠商事
東京都港区北青山2-5-1

・原産国名
ベルギー

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 食べてみると感触は普通にビスケットなのですが、シナモンの風味が広がります。日本のお菓子類では少ないと思いますが、近年は海外にも行ってないので忘れていたシナモンの風味を思い出す事ができました。一口目は少し抵抗感もありましたが、食べ続けると美味しいと思えるビスケットでした。やっぱりシナモンの風味を食べ慣れてないだけですね。今回、コンビニの700円くじを7枚で当たりが2個という事でおおよそ順当な当選数だったように思います。普段なら買わないお菓子に巡り合えたという意味では良かったかも知れません。

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 今回、偶然にもコンビニで700円の購入でくじ引きが出来るイベントで当たった「Mini Bit」について紹介します。5種類の味、ウエハース、ストロベリー、ミルク、アーモンド、ムギパフが入ってました。個人的には、ムギパフ、ウエハースのサクサク感とチョコのコンビネーションが美味しいと思いました。

・製造者
株式会社 ブルボン
新潟県柏崎市駅前1丁目3番1号
・製造所
株式会社 ブルボン 新潟南工場
新潟県新潟市南区西萱場610番地

 ちなみに食べた後は、いつも袋を縛ってしまうのですが、5種類の味があったので並べてみると星形になりました。それにしてもコンビニの700円クジ引きは、当たると得した感が大きい物の5枚、6枚とくじ引きできる時に全ハズレだと逆に損した気分になってしまうのは、自分だけでしょうか。
 

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 源氏パイと平家パイが存在するって知ってたでしょうか?今回、スーパーで源氏パイの横に平家パイが置いてあり思わず買ってしまいました。実は、今まで平家パイがあるとは知りませんでした。

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 推測通りですが、源氏パイと平家パイは、同じ会社の商品です。
【源氏パイ】
・製造者
三立製菓 株式会社
静岡県浜松市中区中央1-16-11
・製造所
兵庫県丹波市柏原町大新屋75

【平家パイ】
三立製菓 株式会社
静岡県浜松市中区中央1-16-11

 普通は、販売者、製造者、製造所といった項目で記載れている菓子類が多いのですが、何故か平家パイでは会社名しか記載がないのが不思議でしたが、とりあえず「源氏パイ」と「平家パイ」が同じ三立製菓の商品という事です。ちなみに商品的には、誰もが知ってる源氏パイの方が売り上げも多い、歴史もはるかに長いといった所です。実は、今まで平家パイの存在を知らなかったのですが、どうやら発売されたのは2012年頃のようですが、元々はレーズンパイという名前で同じような商品だったようです。

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 食べてみた感想ですが、源氏パイはサクサク食感のガチ定番の美味しさです。平家パイは、ふわっとしたパイ生地風でサクふわな印象です。レーズンもアクセントになっていて美味しいです。ちなみに嫁は平家が好きそうでした。おいらは源氏ですね。昔なら平家と源氏の合戦になってしまう?かも知れませんが、我が家では、食べる量のバランスが変わるだけでした。

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 食べ終わったら、いつものように縛って並べてみました。源氏と平家は仲が良さそうにさえ見えてしまいますね。ちなみに、それぞれの形に特徴のある菓子ですが、源氏パイのハート形は弓で矢を射るイメージで平家は、盾で弓を防御して弓の当たった跡がレーズンらしいです。平家物語、源氏物語、平安時代、源氏時代、今でもパイとなって繰り広げられてますね。 

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ロッテのトッポですが、定番なので誰でも知ってると思いつつも美味しいので紹介してみます。

・製造者
株式会社 ロッテ
東京都新宿区西新宿3-20-1

同じようなチョコ菓子は、ポッキーが主流だと思いますが、このトッポは、サクサクのプレッツェルの中にチョコが入っているので口に入れて噛んでからチョコが味わえる感じが良い感じです。


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 湖池屋といえば、のり塩のポテチ、カラムーチョが定番ですが、そのミックス系で海苔カラムーチョスティックを食べてみました。当然ながら、美味しいのは間違いないのですが、個人的にはカラムーチョが好きなだけに辛さが少し物足りないように感じました。のり塩の味わいは良い感じと思いつつ定番に昇格するほどではないだろうと推測します。ただ、ホットチリ味の普通のカラムーチョが辛すぎるという方には適度な辛さで美味しいと思って頂けるのかも知れないと感じました。

株式会社 湖池屋
東京都板橋区成増5丁目9番7号

 パッケージには、「海苔」と「辛味」が織り成す最強タッグ!と書いてあります。ちなみに今回も、皿に出して箸で食べました。最近は、手で食べない人が増えてるようなので流れに乗れてるのかも知れません。

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食べ終わった袋は、上手に縛るとゴミの体積が減ってゴミ袋的には助かりますよ。







愛知県では、割と有名ですが、他県だと知らない人がほとんどだと思います。
今回、紹介するのは、小袋ミックスです。
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えびベースに少しずつ味付が異なる小袋がバラエティに入っています。

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裏側には、製造者や販売している店舗も書かれてます。

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袋からランダムに出してみるとこんな感じです。

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丁寧にどんな種類が入っているのか確認してみました。
わさび小花、甘辛味、ごま小花、のり味、いかすみ、うめ小花、七味、えびちり
の8種類が入っていました。実は、えびちりだけは一個しか入ってないという不思議。基本的に個数が一定ではなく多いのと少ないのがあります。どうやら季節によって多少、種類が変わるようで珍しいのが入っていたらラッキーかも?

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小袋に入っているので味によって食べ分ける方が好みの味が分かり易いですが、どれも美味しいので一度に皿に出してしまっても良いです。一つ一つが小さく年配の方でも食べやすいと思います。また、小袋ひとつの量が少ないのも嬉しいかも知れません。

・製造者
株式会社 えびせんべいの里
愛知県知多郡美浜町大字北方字吉田流52番地1
・店舗
美浜本店:愛知県知多郡美浜町北方吉田流52-1
魚ひろば店:愛知県知多郡南知多町豊浜
セントレア店:中部国際空港セントレア 4Fちょうちん横丁内
刈谷オアシス店:愛知県刈谷市東境吉野55
金シャチ横丁店:名古屋市中区三の丸1丁目2-4
EXPASA多賀店:滋賀県犬上郡多賀町敏満寺西谷66-36
御殿場店:静岡県御殿場市東田中1234-1

えびせんべいの里 美浜本店では販売しているエリアから工場がガラス張りで見える状態になっているので子供連れで見学を兼ねて行ってみても楽しめると思います。




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 湖池屋のポテトチップス「シーフードグリル」を食べてみました。ポテトチップスの元祖である湖池屋が色々な味に挑戦してますね。STRONGの文字と大きなエビが印象的なパッケージです。
 
・製造者
株式会社 湖池屋
東京都板橋区成増5丁目9番7号

パッケージにSTRONGと書いてあるだけの事はあって、封を開けるとシーフード系の香りが、ふわ~っと漂います。食べてみるとシーフード系の濃い味付けが印象的な美味しいポテトチップスです。ただ、残念ながら量が少なくて一瞬で食べ終わってしまいました。

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以前におつまみドライを紹介しましたが、同じようなおつまみでスパイシーカルパスの紹介です。ピリッと少し辛くてビールにぴったりという所までは同じですが、ピリ辛は黒胡椒が効いています。黒胡椒系のピリ辛が好きな方にはオススメです。
(写真撮影前に開封してしまったので少し端が切れてます)
ひとつずつ包装されてるのは、このおつまみのサラミ系では必須のように思いつつ、大人数で食べる場合は別ですが、一度に全部を食べなくて良いのでつまみのチョット追加に重宝します。ただ、おやつのイメージだと食べ過ぎてしまいます。

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「スパイシーカルパス」
・製造者
株式会社 ヤガイ
山形市富神台8番地

・製造所
株式会社 ヤガイ 山形第二工場
山形市鋳物町46番6

製造しているのは山形県の会社ですね。
このヤガイから発売されているカルパスは、「おやつカツパス」「激辛カルパス」「チーズカルパス」など色々ありますが、どれも美味しそうなので、そのうち食べてみたいと思ってます。



 









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言わずと知れた完全な定番のお菓子で揚一番です。かなりの人が食べた事があると思います。一つ一つが小分けになっていて嬉しいですね。味は、安定のしょうゆベースで安定の美味しさです。

・製造者
亀田製菓 株式会社
新潟県新潟市江南区亀田工業団地3-1-1
・製造所
新潟県新潟市南区白根481-2

とりあえず、お菓子を買う際にこれって思う商品がない時は無難に揚一番を選択するのも良いと思います。また、食べた事のない方は、普通におススメなのでお試し下さい。






ごくごく普通の定番、明治のお菓子で「たけのこの里」です。
東京オリンピックがあるという事で「2020 LIMITED DESIGN」と書かれてます。
その下には東京オリンピックのロゴがあります。

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・製造者
株式会社 明治
東京都中央区京橋2-2-1
・製造所
大阪府高槻市朝日町1-10
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開封すると定番のたけのこの里。サクサク食感とチョコの組合せが美味しいですね。

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開封したパッケージ内に「明治は東京2020ゴールドパートナー(乳製品・菓子)です」と記載されてるのが虚しいような気もしますが、最近は、東京オリンピックの開催に向けて動いています。きっと東京オリンピックは開催されるはず。コロナに負けず未来に向かって進みましょう。

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森永製菓のカレ・ド・ショコラ カカオ70&柚子の紹介です。
苦いチョコレートより、甘い方を好む方の場合、カカオ70だと、それなりに苦いと思うかも知れないのですが、&柚子というのが良い感じの甘さを引き出していて苦みの中に心地よい甘みがあり良いバランスのチョコレートになってました。

森永製菓のインターネットサイトで調べたら、カレ・ド・ショコラのシリーズは、7種類ありました。
カカオ70&柚子
クラシックビター
カカオ70&アーモンド
フレンチミルク
カカオ70
カカオ88
マダガスカルホワイト

・販売者
森永製菓 株式会社
東京都港区芝5-33-1
・製造所
高崎森永 株式会社
群馬県高崎市宮原町2-1

チョコレート自体は、結構、好きなのですが、食べ過ぎると吹き出物が出来たりが多いので少しずつ食べるようにしています。今回、柚子がどんな味を引き出すのか疑問でしたが適度な甘みが美味しかったです。





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お土産や贈り物におススメの本間製パンのラスクですが、きれいに一個ずつ包装された土産用よりもお得に美味しいラスクが食べられる「ワレワレのラスク」を紹介します。

・製造者
本間製パン 株式会社
愛知県小牧市下小針中島1-1

基本的にさっぱり味で、噛んで割れる時の歯ごたえというか感触が気持ちよいお菓子です。普通は土産用が主で販売されていて少々お値段も高いので自宅で食べるのに買おうとは思えないのですが、「ワレワレのラスク」は名前の通り割れてるのが混ざっていて安めの値段設定です。当然ながら、味は変わらないという事で「ワレワレのラスク」は嬉しい対応です。きっと販売している本間パンも処分せずに済むのでお互いに嬉しいはず。今回、食べたのは、チョコ味ですが、他にもプレーン味、メイプル味があるので試してみたいと思ってます。

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 定番ですが、ノアールってコーヒーに合いますよね。ココアパウダーのビター感とバニラの甘さが特徴的で我が家ではコーヒーのつまみに食べる事が多いです。
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 袋を開けると中で二つの袋に分かれているのが実は嬉しいです。いつも数人で食べてますが、それでも一度に全部を食べるには多いのでありがたいです。暇な休日の昼間、テーブルに置かれたコーヒーカップやティーカップに似合うお菓子ですよ。ただ、袋を開けて皿に出さないと映え感は出せません。

・製造者
ヤマザキビスケット株式会社
東京都新宿区西新宿1-26-2
・製造所
茨城県古河市丘里7 

 ビスケット系では超定番なので知らない人の方が少ないかも知れませんが、のんびりした休日にいかがでしょうか?

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