ピぴっ-ぃぴっ-タン の お告げ

嫌われる事が多い?B型(血液型)ですが、気楽に好きな事をつぶやきます。

カテゴリ: お菓子(スナック)

 全く深い意味もないですが、バレンタインに嫁ちゃんからもらったチョコです。高くないと言ってたので特に高級なチョコという訳ではないはずです。
バレンタインチョコ-1

バレンタインチョコ-2

・販売者
株式会社 ローゼンハイム
東京都渋谷区神宮前 6-2-9
・製造所
株式会社 ユーハイム 滋賀工場
滋賀県長浜市川道町 759-2

バレンタインチョコ-3

バレンタインチョコ-4

バレンタインチョコ-5

バレンタインチョコ-6

食べると甘いチョコにサクサク部分が良い融合になっていて好みのチョコです。さすが嫁ちゃんは好みを把握してる?とりあえず、少しずつぼちぼち食べます。

 何となく健康そうなお菓子だと思い買ってみました。
白い風船-1

お米由来の乳酸菌K-2とか、カルシウムと書いてあり健康感が満載。

白い風船-2

・製造者
亀田製菓 株式会社
新潟県新潟市江南区亀田工業団地 3-1-1

白い風船-3

空けてみると一個、一個が、凄く軽い。

白い風船-6

横から見ると間にチョコが挟まってます。

白い風船-5

試しに割ってみると、粉々に近い割れ方になりましたが、間にあるチョコが入ってますよ。
食べると超軽くてサクサクっと口の中で溶けそうな柔らかさ。実は年寄りなど歯が弱ってる方でも大丈夫なお菓子かも?と思いました。味的には、さっぱり系で塩味を追加したらもっと美味しいかもと思いましたが、健康的な菓子という事であとは体の中で乳酸菌に働いてもらいます。健康に気を遣いつつもお菓子を食べたい方にはおススメですね。






 47都道府県のポテトチップスが販売されてますね。ずっと気になっていた紅しょうが天味を試しました。
ポテチ紅しょうが天味-1

まだ、食べた事がないのですが、本当は紅しょうがの天婦羅を食べたいと思いつつ、大阪に行かなくても家で作れば良いと今さら気付きました。
ポテチ紅しょうが天味-2

カルビー株式会社
東京都千代田区丸の内1-8-3

ポテチ紅しょうが天味-3

開封するとポテチと紅しょうがの融合した香りがしました。
ポテチ紅しょうが天味-4

少し淡い赤色が見えます。食べると紅しょうが味が良い刺激になっていて旨い。しいて言えば、紅しょうがをもっと多めにしたら更に美味しい気がしましたが、それでも十分に美味しく予想通りの美味しさでした。紅しょうがを好きな方にはおススメですよ。



 最近は、色々なカラムーチョがありますが、味は定番のホットチリ味でチップスタイプが内容量も適度で食べやすく好きなんです。
カラムーチョ辛旨-1

スティックタイプは、大勢で食べる時は良いですが、若い頃と違い胃袋が丈夫じゃないので少人数の時は避けてしまいます。

カラムーチョ辛旨-2

株式会社 湖池屋
東京都板橋区成増5丁目9番7号

カラムーチョ辛旨-3

封後に袋内を見るとこんな感じ。やっぱり皿に出したくなりますね。

カラムーチョ辛旨-4

 今では、カラムーチョは、箸で食べる方が普通のようにも思ってしまいますが、このチップスタイプは食べ過ぎてしまう事がないのも良いです。味は鉄板のホットチリ味ですが辛旨UPまでは、よく分かりませんでしたが、間違いなく旨い定番のおススメです。








 森永製菓の小枝にメープル味があり食べてみましたよ。普通に小枝が好きって方も多いですよね。
小枝ストレートティー-1

午後の紅茶と言えば、キリンビバレッジなのでコラボ商品ですね。

小枝ストレートティー-2

・製造者
森永製菓 株式会社
東京都港区芝5-33-1
・製造所
森永製菓 株式会社 鶴見工場
神奈川県横浜市鶴見区下末吉2-1-1

小枝ストレートティー-3

開封するとやっぱり小分けになってるのが嬉しいですね。
小枝のことわざ「できることから、少しずつ」は、いつ読んでも気が休まります。

小枝ストレートティー-4

見た目は、普通の小枝と同じような色ですね。

小枝ストレートティー-5

開封すると当然ですが、形は小枝と同じです。食べると結構、驚くほど紅茶の味があります。チョコと紅茶の組合せが想像以上に良い相性で美味しい。紅茶もチョコも両方好きだからか良いコラボに感じました。期間限定なので興味のある方は早めに試すと良いですね。
前回のメープル味では、過去の小枝でどんな味が販売されたのか紹介しましたが、あまりに種類が多くて見るのも大変だったと思いますので、興味のある方は、下のリンクからメープル味の方を閲覧して下さいね。





 普通にカラムーチョは大好きなのですが「辛さ5倍!鬼」が気になります。
カラムーチョ5倍-1

 湖池屋といえば、のり塩のポテチ、カラムーチョが定番ですが、鬼と書いてあるので辛さは気になりますね。

カラムーチョ5倍-2

株式会社 湖池屋
東京都板橋区成増5丁目9番7号

カラムーチョ5倍-3

開封後に袋内を見るとこんな感じ。やっぱり皿に出したくなりますね。

カラムーチョ5倍-4

 見た目の色は、それほど辛そうにも見えませんが、食べてみると結構な辛さ。食べ始めは、それほど気にならなかったのですが、段々、口の中に残る辛さが痺れます。味は、さすがカラムーチョの美味しさですが、通常のカラムーチョより随分と辛いので、いつものカラムーチョでは辛さが不足と思っている方には良いと思います。辛いのが苦手な方にはおススメできませんが、得意な方は是非、お試し下さい。







 パッケージを見て美味しそうって思ったので食べてみましたよ。
シューラスク-1

シュークリーム専門店というのが興味を惹きます。

シューラスク-2

・製造者
(株)アイケーフーズ(シュークリームの専門店ママデコレ)
北海道函館市末広町16-10

シューラスク-3

少し皿に出すとシュークリームっぽい感じもしますが、柔らかさはなくサクサクな感じです。食べるとサクサク食感が良い感じでチョコが美味しい。シュークリーム感は全くないですがチョコレート菓子として美味しいですね。チョコはビターではなく適度な甘さで良い感じでした。サクサク系のチョコ菓子が好きな方にはおススメですよ。是非、お試し下さい。

 タカキベーカリーのチョコスコーンを食べてみましたよ。写真だけ撮影して記事を書くまで何日も経過してしまいましたが、やっぱり美味しいので記事にしなければという事で書きましたよ。
スコーン-1

実は、最近、タカキベーカリーに凝り始めてるかもです。

スコーン-2

・製造者
株式会社 タカキベーカリー 岡山工場
岡山県浅口市鴨方町深田2800

スコーン-3

見た目は、美味しそうに見えないかも知れないですね。スコーン系のお菓子はイメージできるのですが結構な大きさで噛みつくのも微妙なので、とりあえずナイフで切ります。

スコーン-4

 切ってみるとスコーンらしく空洞がありつつも意外にギッシリ詰まってる感じです。食べるとチョコが甘さとビターさとのバランスが適度で良い感じでした。タカキベーカリーって結構イケてると思っている今日この頃です。最近、近所のスーパーでタカキベーカリーコーナーがあって色々な種類が置いてあるので、これからも何かと試してみたいと思ってます。どこかで見掛けたら是非、お試し下さい。おススメですよ。



















 漢字を見ると黄金なので、「おうごん」と読んでしまいそうですが、「こがね」です。もち系の和風なお菓子って素朴な味で美味しいですね。
黄金揚げ餅-1

小分けの袋に入ってると少しずつ食べれるので良いですね。

黄金揚げ餅-2

・製造者
岩塚製菓 株式会社
新潟県長岡市浦9750番地
・製造所
岩塚製菓 株式会社 沢下条工場
新潟県長岡市沢下条丙916-19

黄金揚げ餅-3

塩味というのが少し気になりますよね。

黄金揚げ餅-4

食べてみると塩味ってほどでもないですが、サクッと食感はさすが、もち菓子です。特徴的な味付けという訳ではないですが、ハズレのない安定の美味しさです。気になる方は是非、お試し下さい。

 森永製菓の小枝にメープル味があり食べてみましたよ。普通に小枝が好きって方も多いですよね。
小枝のメープル-1

小枝のメープル-2

・製造者
森永製菓 株式会社
東京都港区芝5-33-1
・製造所
森永製菓 株式会社 鶴見工場
神奈川県横浜市鶴見区下末吉2-1-1


小枝のメープル-3

開封するとやっぱり小分けになってるのが嬉しいですね。
実は、小枝のことわざ「できることから、少しずつ」が良いかも。

小枝のメープル-4

普通の小枝と違い、メープルはクリーム色です。

小枝のメープル-5

開封するとこんな感じで形は普通の小枝と同じです。食べるとメープル味の甘さでホワイトチョコと合ってます。独特の甘さが良い感じ。結構、甘さが強いと思いましたが嫌な甘さじゃないのはメープル特有かも知れません。

今回、小枝に森永製菓のサイトで調べてみたら、随分と色々な味を発売した歴史があって驚きましたよ。

1971年:森永小枝チョコレート発売
1979年:ホワイトチョコレート白樺の小枝
1985年:メープルの小枝
1987年:ビター
1988年:ティータイムパック
1990年:小枝ホイップ ミルク&ハーフビター、ホワイト&ビター
1991年:ジャンボ小枝
1992年:大型サイズ
1993年:ジャンボ小枝 苺
1994年:苺
1994年:ジャンボ小枝 夕張メロン
1995年:カプチーノ
1995年:小枝スティック ミルク/ビター
1996年:ロイヤルミルクティー
1996年:小枝スティック ブラウニービター
1997年:プチ・モンブラン
1998年:クッキー&クリーム
1998年:カフェ・エスプレッソ
1999年:フロマージュ
1999年:りんごのシブースト
1999年:カカオチップ&バニラ
1999年:獲れたて苺の小枝スティック
1999年:抹茶のショコラ
2000年:カフェラテ
2000年:栗の味わい小枝スティック
2001年:ミルクティー
2002年:クリッピーキャラメル
2002年:サワーベリー
2002年:クリーミーマロン
2002年:クリーミーココア
2002年:抹茶ミルク
2003年:アッフォガート
2003年:チャイ
2003年:ブラックココア
2004年:苺の小枝
2004年:栗の小枝
2004年:バナナの小枝
2004年:チョコレートフォンデュ
2004年:ホワイト・ラテ
2004年:クリスプシリアル
2004年:黒糖のブリュレ
2004年:黒ごま
2005年:ニューヨーク・ブラウニー
2005年:フィヤンティーヌ・ブラン
2005年:マンゴー
2005年:ブルターニュキャラメル
2005年:ショコラタルトレット
2005年:ヴァニーユ
2006年:シリアル
2006年:フランボワーズ
2006年:フロマージュ
2006年:夏のココア
2006年:深み抹茶
2006年:ザッハトルテ
2007年:はちみつ
2007年:秋味
2007年:アーモンドが香る 苺の小枝
2007年:ピスタチオ
2007年:エチオピア・モカ
2007年:ショコラ・グラッセ
2007年:さーまんこうちゃ
2007年:江東スイートポテト
2008年:さくらんぼ
2008年:白樺の小枝
2008年:モーニングタイム
2008年:イブニングタイム
2008年:美ら海と大地の恵み
2008年:深み抹茶
2008年:甘露和栗
2008年:大樹の小枝
2008年:小枝の実
2009年:逆小枝
2009年:完熟バナナ
2009年:メープル ウォールナッツ
2009年:チョコミント
2009年:白い小枝
2009年:欧州いちご
2009年:純ココア
2009年:カラメルパンプキン
2009年:バニラ
2009年:白い大樹の小枝
2010年:桜の小枝
2010年:キラッと小枝
2010年:ゴールデンチョコレート
2010年:幻の白いちご
2011年:アイスボックス ブレープフルーツ
2011年:チョコファッション
2011年:エンゼルフレンチ
2011年:コーヒー
2011年:大樹の小枝 モーニングバナナ
2011年:小枝ボール
2011年:小枝ボール ゴールデンチョコレート
2012年:アッフォガード
2012年:アールグレイ
2012年:2つの栗モンブラン
2012年:ニューヨーク チーズケーキ
2012年:小枝バー
2012年:小枝バー クッキー&クリーム
2013年:バナナ
2013年:ミルクキャラメル
2013年:塩大福
2013年:はじける白ぶどう
2013年:白樺の小枝
2013年:ドン小枝
2014年:白くま
2014年:クッキー&クリーム
2014年:ビター
2014年:ミルクココア味
2014年:ストロベリーキャラメル
2014年:ハニーミルク
2014年:ミックスベリーヨーグルト
2014年:ティータイムパック ハロウィン
2015年:大人のくちどけ
2015年:抹茶みるく
2015年:クッキー&クリーム
2015年:モンブラン
2016年:小枝プレミアム<大人のくちどけ>
2016年:早摘み苺味
2016年:宇治抹茶
2016年:チョコミント
2016年:焼き小枝
2016年:栗
2016年:濃いチーズ味
2016年:あまおう苺味
2017年:芳醇ウイスキー
2017年:抹茶みるく
2017年:梅酒
2017年:カカオ70
2017年:赤ワイン
2018年:シロノワール味
2018年:和栗味
2018年:ベビー小枝 ミルク
2018年:チョコノワール味
2018年:あまおう苺味
2019年:塩キャラメル
2019年:タルトタタン
2019年:チョコミント
2019年:安納芋
2019年:パイシュークリーム
2019年:濃い苺
2020年:フロランタン
2020年:タルトタタン
2020年:抹茶ラテ
2020年:塩キャラメル
2020年:安納芋
2020年:メープル味
2020年:贅沢苺
2020年:ストレートティー

ここまで、すべてキーボードで打込みましたので、もし誤字、脱字があったらゴメンナサイ。色々と種類があって面白いと軽い興味と紹介のつもりでしたが、毎年1種類くらいならすぐに打込めると思ったのが間違いで書き始めたら2カ月に1種類くらいのペースととんでもなく多くて超驚きでした。もし、興味がある方がいたら素直に森永製菓のホームページを閲覧下さい。パッケージも見れます。それでは、小枝メープル味に興味がある方は、是非、お試し下さい。今回のタイミングを逃すと次はいつになるか分からないですよ。





 ブルボンのバームロールは、定番ですが期間限定の「ミニバームロール」で「いちごクリーム」を食べてみましたよ。

バーム苺-1

定番のバームロールは、幼い頃、おじいちゃん、おばあちゃんの家で食べた記憶があるといった方もいると思います。パッケージがピンク色になると印象も変わりますね。

バーム苺-2

・製造者
株式会社 ブルボン
新潟県柏崎市駅前1丁目3番1号
・製造所
株式会社 ブルボン 上越工場
新潟県上越市大潟区上小船津浜550番地

バーム苺-3

袋を開封すると中は、小分けになった袋がたくさん。ミニなので普通のバームロールとは違い整列してないですね。

バーム苺-4

小分けの袋もピンク色で「いちごクリーム」と書いてあります。

バーム苺-5

開封すると中もピンク色で苺の印象になります。食べるとさすがバームロールという食感に適度な甘さ。今回のいちごクリームは、少し酸っぱい印象もあるが、基本は適度な甘さで美味しい。定番の安定感をそのままに少し違う味を美味しく楽しめました。期間限定なので興味のある方は早めにお試し下さい。

バーム苺-6

ちなみに食べた後は、小分けの袋を3つ縛って並べると六角形になりますね。



ひとくちカルパス-1

ひとくちカルパス-2

ひとくちカルパス-5

ひとくちカルパス-3

ひとくちカルパス-4

ひとくちカルパス-6

 今回「ひとくちカルパス」を食べてみました。ひとつずつ小分けに包装されてるのが嬉しいですね。他のカルパスは、ねじって包んだ小分け袋ですが、「ひとくちカルパス」は切って開封する小分けです。ちなみに食べ終わったら小分けの袋も縛って体積を小さくしてます。

・製造者
プリマハム 株式会社 北海道工場
北海道上川郡清水町本通西2-11-1

実は、今回、購入したプリマハムの「ひとくちカルパス」を近所のスーパーでは見かけた事がなく偶然、長野県で見掛けたので購入しました。味としては、普通のカルパスで基本的に好きなので美味しかったです。ただ、個人的には、辛い方が好きかなぁと思いつつもどこのメーカーのカルパスも美味しいのでビールのつまみ、子供のおやつにオススメです。



 









 恐らく、愛知県だけだと思いますが、「美浜の里ミックス」を色々なスーパーで見掛けるので買ってみました。えびベースに少しずつ味付が異なる小袋がバラエティに入っています。
美浜の里ミックス-1

美浜の里ミックス-2

全部、袋から出すとこんな感じです。

美浜の里ミックス-3

丁寧にどんな種類が入っているのか確認してみました。
小花、のり小花、うめ小花、すみ、七味
の5種類が入っていました。パッケージと異なり今回、うめ小花だけは一個しか入ってないという不思議。基本的に個数が一定ではなく多いのと少ないのがあります。

美浜の里ミックス-4


美浜の里ミックス-5

小袋に入っているのを丁寧にひとつの皿に盛り付けてみました。

・販売者
株式会社 白藤製菓
愛知県知多郡美浜町大字北方字吉田流55番

ちなみに「株式会社 白藤製菓」と「株式会社 えびせんべいの里」の経営者は同じ白藤さんですが、1948年に初代社長の白藤藤次郎さんが白藤商店を設立し創業しています。現在の社長は、白藤嘉康さんですが、実は兵庫県の淡路島にある「たこせんべいの里」の経営者でもあるんです。

美浜の里ミックス-6

食べ終わったら、いつも通り小袋も縛って体積を小さくしますよ。
今回、紹介した「美浜の里ミックス」は、以前に紹介した「えびせんべいの里(小袋ミックス)」より種類、量ともに少なかったです。近所のスーパーで買えたのは良かったですが、やっぱり「えびせんべいの里」に行って色々と見て楽しみつつ購入するのがおススメです。



 

 大阪では普通なのかも知れませんが、初めて「紅しょうが味」のお菓子を食べました。基本的に紅しょうがは、たこ焼のイメージが強かったのですが、驚く美味しさでしたよ。
紅しょうが-1

紅しょうが-2

・販売者
株式会社 MDホールディングス
大阪府東大阪市新庄4丁目11-20

紅しょうが-3

紅しょうが-4

大阪には、紅ショウガのお菓子がたくさんあるらしいですが、近所では初めて見掛けて食べてみたら美味しくて驚いてしまいました。ちなみに紅ショウガが嫌いだったり、辛いのがそもそも全く苦手という方にはオススメしませんが、普通にたこ焼、焼きそば、牛丼などに紅ショウガを入れた方が好きという方にはおススメのお菓子です。是非、お試し下さい。




 見た目は「チーズアーモンド」または「チョコアーモンド」ですが、アーモンドがない。パッケージの「アーモンド」部分が溶けている・・・・。
チョコのいたずら-1

よく見ると「アーモンドが無くなっちゃった!」と書いてあります。

チョコのいたずら-2

・製造者
三幸製菓 株式会社
新潟市北区新崎1丁目13番34号
・製造所
三幸製菓 株式会社 新崎工場
新潟市北区新崎2丁目6番1号

チョコのいたずら-3

 小袋を見るとアーモンドがない。基本的にアーモンドが特徴的な菓子なので想定外な展開です。

チョコのいたずら-4

開封するとせんべいにチョコといった感じです。

チョコのいたずら-5

少し、食べると美味しい。せんべいの醤油味とチョコレートの甘い感じが抜群のコラボレーションになっています。あまり期待してなかったのですが、驚きの旨さに驚愕してしまいました。勢いよく全部、食べてしまいそうでしたが、一人で食べてしまったら家族に叱られるので仕方なく我慢しました。ちなみに三幸製菓のサイトで調べたら「チョコのいたずら」だけでなく「チーズのいたずら」も販売されてます。実はアーモンドがいらないという方がいたのかも知れませんね。元々、「チーズアーモンド」のイメージが強かったので驚きましたが、どれも美味しいので気になった方は、是非、お試し下さい。但し、アーモンドの有り無しは好みに合わせて間違えないように購入しましょう。

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