ピぴっ-ぃぴっ-タン の お告げ

嫌われる事が多い?B型(血液型)ですが、気楽に好きな事をつぶやきます。

カテゴリ: ピクチャー

Nicon COOLPIX P100で撮影した雪景色の写真です。
特に大きなズームも必要なく写真の解像度も下げてるのでカメラの性能は必要ない写真です。

景色-雪01

景色-雪02

景色-雪03

景色-雪04

景色-雪05

景色-雪06

特に珍しくもない写真が多くなってしまいましたが、少し綺麗に思えたのは最初の写真くらいでしょうか。それでも普通の写真も雪景色になると綺麗に思えたりしますよね。吹雪で暗い状態でも綺麗な写真は撮影できないので適度な雪と良い天気が必要ですね。これで、Nicon COOLPIX P100の写真祭りを一旦、終了しますが、ブログへの訪問、閲覧ありがとうございました。











Nicon COOLPIX P100で撮影した写真ですが、弁天島の鳥居です。
特に大きなズームは必要ありませんが、適度なズームとピント合わせが重要ですね。
景色-05

torii

景色-06

景色-07

torii2

torii3

景色-09


景色-08


静岡県浜松市西区舞阪町弁天島3775-2

鳥居越しに沈む幻想的な風景は、写真スポット(映えスポット)としても有名なので立派なカメラに三脚で写真撮影する人から、スマホで映え写真を撮影する人などたくさん訪れてました。そこに飛び込みで混ざって手を上に伸ばしての撮影なので完ぺきとはいきませんが、それでも十分きれいに夕日の撮影ができました。明日も写真の紹介が続きます。

最後の一枚は、ズーム10倍程度で動いてない被写体なので不満なく撮影できました。
もう少し、写真の紹介が続きますが、興味のある方はご覧ください。











Nicon COOLPIX P100での写真ですが、ズームを使った感触を試してみました。かなり上空の遠くを飛んでいてもっと大きくしたかったのですが、さすがに動いている被写体で20倍以上のズームで狙うのは無理でした。それでも裸眼で見ても飛んでるのがやっと分かる程度の距離を狙えるのは凄いと実感しましたよ。

景色-01

景色-02

景色-03

最後の一枚は、ズーム10倍程度で動いてない被写体なので不満なく撮影できました。
もう少し、写真の紹介が続きますが、興味のある方はご覧ください。











Nicon COOLPIX P100で撮影した写真を紹介です。
今回も月ですが、森とのコラボです。おおよそ20倍ズームくらいで狙いました。
(ブログ掲載用としては解像度を下げてますのでご了承下さい)

景色-月と杜05

景色-月と杜01

景色-月と杜03

景色-月と杜02

景色-月と杜04
月は、昼間でも見えますが、森とのコラボは難しいですね。月がもっと強く光ってくれると良いですが、それでも少し良い感じと思い撮影してみたんです。こんな時も「月が綺麗ですね」と昼間から告白してみたくなりますね。











Nicon COOLPIX P100で撮影した写真を紹介していきます。
広角26倍ズームの威力で月が綺麗に撮影できます。
今までに紹介した写真も含みますが、ブログ掲載用としては解像度を下げてますのでご了承下さい。
月-夜01

月-夜02

月-夜04

月-夜05

月-夜07

月-夜03

月-夜06

月-昼01

月-昼02

月は、昼間でも見えますよね。相手に通じるか分かりませんが「月が綺麗ですね」と昼間から告白してみるのも面白いかも知れませんね。













COOLPIX P100
2010年3月5日発売
夜景や暗いシーンを美しく撮れる裏面照射型CMOSセンサー搭載。広角26倍ズーム。

Cool Pix-01
ズームで大きくした状態が、この写真でレンズが出た状態です。

Cool Pix-02
ズームせずレンズが出てない状態がこれです。

約10年前に26倍ズームに魅力を感じて購入したのですが、今ごろになりブログを始めた事をきっかけに写真撮影する事が増えてCOOLPIX P100の実力に驚いています。今まで普段使いは持ち運びに便利な小さなカメラを使っていたのでもったいなかったと思っています。数日の間、写真を紹介しますので興味のある方はご覧ください。











 夕方、まだ空がそれほど暗くない状態で月が綺麗だったので撮影してみました。
使用カメラ:NiconのCOOLPIX P100
てっきり夕焼けのオレンジ色と面白いコラボができるのかと思ったら、普通に夜の月と変わらない写真になってしまいましたが、それでも月が綺麗ですね。

夕方の月-1

夕方の月-2

夕方の月-3

 今回、撮影したのは、西の空に見えた夕方の月ですが、月には、風情や季節を表現するような名前も付けられていて、夕月、黄昏月といったところでしょうか。

・夕月(ゆうづき):夕方みえる月。
・黄昏月(たそがれづき):黄昏時の月。
(黄昏時(たそがれどき):夕暮れ時、夕方の意味)
・宵月(よいづき):宵の間だけ出ている月
(宵:1日が暮れてまだ間もないころ(日暮れから夜中までの間))

また、その他にも明け方の月は以下のような言い方をします。
・残月(ざんげつ):明け方の空に残っている月
・名残の月(なごりのつき):夜明け方の空に残る月
・有明の月(ありあけのつき):夜が明けかけても、空に残っている月
・朝行く月(あさゆくつき):朝まで残っている月
・暁月夜(あかつきづくよ、あかときづくよ):明け方に残っている月、月が残っている明け方

 少し、月の言い方について勉強してみましたが、やっぱり「月が綺麗ですね」の話題が最も面白い気がしますね。やっぱり人はなにかと色恋話が好きですからね。











 

 雲が流れながらも雲の隙間に見える月が綺麗だったので撮影してみました。
使用カメラ:NiconのCOOLPIX P100
少し雲がるけど「月が綺麗ですね」と言える気がします。

曇りの月-1

曇りの月-2

曇りの月-3

 日本三大随筆の「徒然草」は有名なので知ってる方が多いと思います。
吉田兼好の徒然草で「花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは」というのをご存知でしょうか。

・原文
花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。
雨に向かいて月を恋ひ、垂れ籠めて春の行方知らぬも、なほあはれに情け深し。
咲きぬべきほどの梢、散りしをれたる庭などこそ見どころ多けれ。

・現代語訳
花は満開のときだけを、月は曇りがないのだけを見るものだろうか。
(いや、そうではない)
降っている雨に向かって、見えない月のことを想ったり、簾を垂らして(部屋に籠って)春の移り行くのを知らないでいるのも趣深い。今にも咲きそうな梢や花が散ってしおれている庭にこそ見るべきところが多い(価値がある)。

 なかなかに深い事を伝えてるんだろうと思うのですが、全盛期の時だけを見るんじゃなくて物事の側面をもっと知ると別の良さも分かるという事なのか、恋愛に例えて盛り上がってる時だけ情緒があるってもんじゃないって事なのか、専門家じゃないのでイマイチ分かりませんが、とりあえず間違いないと思っているのは、月が綺麗なのは満月だけじゃないですね。

 雲で月が少し影になる感じと上手に撮影できたと勝手に自画自賛で満足してますが、月の撮影が多くなり「いつでも、どこでも、誰にでも」なにかと「月が綺麗ですね」言ってるので少し気掛かりですが、まあ、大丈夫でしょう。







 

 

 最近、持っているカメラがそれなりに高性能だと知り月を撮影する事が多くなりました。
使用カメラ:NiconのCOOLPIX P100
ただ、最近は、三脚を使用した方が撮影が随分と楽だと知り三脚を使用するようになりました。ベストショットは、1枚目かなぁと思います。

昼の月-4

 まずは、遠めから月を枠の中央寄りに入れましょうね。

昼の月-3

徐々に大きくZOOMにしていきます。

昼の月-2

可能な限り大きくしてみましょう。三脚を使っていても20倍以上のZOOMでは枠から外れて意外に難しいんですよ。

昼の月-1

 それにしても、昼間でも月が見えるのは、何故なのでしょう。
夜でも月がすごく明るいと思う事があるのですが、月というのは、かなり明るく輝く天体です。しかも地球からの距離(平均)が約38万kmと他の惑星よりもはるかに距離が近いので空の明るさに負けずに見えるという事なのです。
 基本的に昼間は、太陽の光が地球の大気に含まれる水蒸気などに散乱し通常は星や月の光を打ち消してしまうのですが、空気が澄んでいる日や山の上や飛行機からなら、散乱する光が少なく弱い光でも見えるようになります。
 ただ、昼間の月だと月が綺麗ですねと告白するのは難しいかも知れません。やっぱりロマンティックな雰囲気の方が告白しやすいですよね。ただ、昼間の方が告白と思われない雰囲気なので逆に相手の気持ちを探るのには好都合かも知れませんよ。







 

 

 

 2020年10月31日(土)ハロウィンの日に満月になるのは、46年ぶりなんですよ。最近、月が綺麗だと気づき写真撮影する事が多くなってますが、今年、最も小さい(距離が遠い)満月という事で今回は、三脚を使用しました。

月-2

使用カメラ:NiconのCOOLPIX P100
約10年前に購入したカメラですが、結構な実力の持ち主だった事に気付いたのは、ごく最近です。
しかもブルームーン(月に2度目の満月)というのも珍しい事なので、まだ見てない方は、今からでも見ると良いかも知れません。今日は、全国的にも晴れてるのでほとんどの地域で見れると思います。

月-1

 ブルームーンと言われる由来は諸説あるようで見た目も普通の満月なので何故特別にブルームーンと呼ばれるのか不思議です。どうやら英語の慣用句で「ごくまれに」という意味で「once in a blue moon」という表現があり、月に2回目の満月が珍しいという事から、そう呼ばれるようになったといった感じらしいです。
 とりあえず、使ったカメラが26倍ズームまで対応しているのですが、今回は、本当に最大まで使って撮影しました。ちなみに今は火星の距離が割と近いらしいので、どこまで撮影できるか試してみましたが、月とスッポンほど出来栄えには差が出ました。さすがに普通のカメラでは無理でしたね。

火星-8火星-7火星-6

火星-5火星-4火星-3

火星-2火星-1

 撮影範囲の一部に小さな点として入るだけですが、月の写真と同じ最大倍率26倍での撮影です。ピントがボケてるんだと思いますが、流行しているコロナVIRUSのように見えてしまいました。多分、6枚目の最も小さく映っている写真が最もピントが合っているように思います。まあ、火星クラスを撮影するには更に高級なカメラが必要ですね。

 ちなみに以前「月が綺麗ですね」と言われたら告白になるとか、ならないとか、書きましたが、近頃ブログで「月が綺麗ですね」と何度も書いてるので誰かに告白しているのかって感じになってしまいますが、ハロウィンの夜に46年ぶりの満月で「月が綺麗ですね」と告白する方、告白される方が羨ましいです。ロマンティックに行きましょう!







 

 

 

2020年10月25日(土)上弦の月が綺麗だったので写真撮影しました。
使用カメラ:NiconのCOOLPIX P100
約10年前に購入したカメラのオートモードで三脚なしというのは、先日、撮影した「中秋の名月」と同じでしたが、今回も上手に撮影できました。それでもズームしていくと僅かな手のずれで枠から少し欠けたりもありますが、手ぶれ補正も上手く機能し、やっぱり三脚なしで何とかなる印象です。

半月-6

半月-5

半月-4

とりあえず、使ったカメラが26倍ズームまで対応しているのですが、ほぼ最大に近いくらいまで倍率を上げないと月のクレーターが見えるような感じの撮影は出来そうにないです。

その後、少し時間が経過し寝る前に月を見てみようと外を見ると当然ながら、随分と角度が変わっていたので再撮影しました。

半月-2

半月-1

半月-3

 半月とか、三日月など月の光り方で色々と言い方がありますが、半分の状態は「上弦の月」、「下弦の月」などと言われますね。諸説あるようですが、上弦や下弦に使われている弦(つる)は、弓を張る糸がイメージされてるようです。半月の形が弓に似てますよね。暗い方が弦(つる)のイメージで左側暗いと上弦で右側が暗いと下弦になります。月は、月そのものが光っている訳ではなく太陽に照らされて光っているのはご存知ですよね。月は地球の周りを回っているので太陽に照らされる方向が変わり、太陽の光が当たらない方向は影になって見えないという事で色々な形の月を見る事が出来る訳です。

 ところで月が綺麗という表現は、告白になるとか、ならないとか、ご存知でしょうか。男性から「月が綺麗ですね」と言われたら愛の告白という解釈もあるようですが、現代社会では、告白だと解釈する女性は少ないと思いつつも相手の気持ちに対して探りを入れる意味で遠回しな表現を使っているという可能性も否定できません。うっかり「私も月が綺麗だなぁと思ってました」なんて言われたら両想い?と勘違いして男性は舞い上がってしまうかも知れません。もしも好意を持ってる相手に対しての反応であれば「私も月が綺麗だなぁと思ってました」でも問題ありません。もう少し、強く好意を伝えるなら「あなたと一緒だから綺麗に思うのかも?」など普通に月が綺麗という事を素直な気持ちで伝えるのも賢いかも知れません。ただ、拒絶したい場合は、遠回しな表現でも勘違いされないようにした方が良いので「私は、太陽の方が好きかも~」、「月の周りの星の方が気になる~」、「月よりも団子かなぁ」などであれば勘違いされる事はないでしょう。ただ、好意があるのに本気で月が綺麗だと思わなかった為に「月が綺麗?そうでもないでしょ?」と言ってしまうと男性は、脈がないと判断し諦めてしまうかも知れません。とりあえず「月が綺麗ですね」と言われた場合は、少し気を付けて反応した方が良いという事だけは知っておいても損はしないと思います。







 

 

 

空-01
虹が出てるのが分かるでしょうか。雨上がりな雰囲気の朝は虹が出てました。

空-02
空を見上げると、まだ雲に覆われてました。

空-03
昼頃になると雲も目立ちますが、太陽も出て空が青くなってます。

空-04
昼過ぎには、夏と間違えてしまいそうな青空で強い日差しが降り注いでました。

空-05
太陽が雲に隠れている時は良いですが、空を直視できないくらいの日差しです。

空-06
雲が流れて太陽が見えると結構な暑さを感じます。少し風があって良かった。

今日は、さわやかに風もあって日差しの割に暑くないですが、結構、強めの日差しで部屋の中にいると暑いくらいです。朝は寒くてファンヒーターを使いましたが、今は逆に冷房が欲しいほどです。でも、やっぱり雨降りより晴れた方が気持ちが良い。日本晴れとまでは行きませんが、すがすがしい天気です。

DSC_1202
その後、太陽が沈み始めると日本晴れ?のように綺麗な空になりました。

・日本晴れといえば、「雲ひとつない良い天気」ですが、日本を頭に入れるのは、日本一という最上級の意味があり、最高に天気が良いというニュアンスのようですよ。

とりあえず、本日は良い天気なので、気分爽快に行きましょう。

 

 

 


DSC_0915

DSC_0980

DSC_1022

DSC_1063

DSC_1067

 秋の空ってさわやかですよね?個人的には好きな季節です。夏のギラギラした空も魅力的ですが、秋の涼しい感じが気持ち良いなぁと感じてます。さすがに最近では、寒くなってきましたが昼間は気持ち良いですね。

 それにしても空、雲、雨という漢字の由来で空ってイメージできないと思いませんか?
【空】
部首:あなかんむり
音読み:アク
訓読み:そら、くう、から
由来:分厚い土を掘って、穴の中に何もない。工は、弓状に曲がった形。
(きっと大昔の人は、頭上にある空ってのは、とんでもなく大きな穴って考えたんですね)

【雨】
部首:あめ、あめかんむり
音読み:ウ
訓読み:あめ、あま
由来:天から雨が降ってくるイメージの形。

【雲】
部首:あめ、あめかんむり
音読み:ウン
訓読み:くも
由来:天からの雨と雲が回るイメージの形。

とりあえず、言える事は、雨や雲は何となく形からイメージしやすいですが、少々イメージしにくいものの空は大きな弓状の穴が、空っぽで何もないとイメージしてるようです。ただ、空を見る時は、何も考えず漠然と透き通った気持ちで眺める方が良いと思います。








2020年10月1日(金)中秋の名月に月を写真撮影しました。
使用カメラ:NiconのCOOLPIX P100
約10年前に購入したカメラですが、オートモードで三脚なしで上手に撮影できました。ズームしていくと僅かな手のずれで月を見失ってしまいます。三脚なしでスゴイと自画自賛。

moon-1

確実に撮影範囲内に収めようと倍率を下げると単なる丸い月になってしまいます。きれいに光っていて綺麗ですが、スマホや倍率の低いカメラだとこんな感じでしょうか。

moon-2

更に倍率を下げるとこんな感じです。スマホで撮影なら恐らくこれくらいかなぁという気がします。

moon-3

今回の撮影で、最大ズームにした写真です(ブログでは解像度を下げてます)。月の模様が写真に写るとは思ってませんでしたが、想像以上に上手に撮影できました。

moon-4

ちなみに月が綺麗という表現は、告白になるとか、ならないとか?
男性から「月が綺麗ですね」と言われたら愛の告白という解釈もありますが、現代社会で告白だと解釈する女性は少ないはずです。ちなみに「ずっと月は綺麗ですよ」と返せば私も好きと想っているという解釈になりますね。女性がさりげなく男性に告白もどきで気持ちを探りたいなら良いかも知れませんね。でも冷静に考えると色々なパターンを想定しても結局は確認しないと分からないですよね?

・全く意味なく本気で月が綺麗と思ってるだけ?
・月が綺麗で告白になる的な情報を全く知らずに何も変わらない?
・告白されたかも?と気になって意識し始める?
・告白されたかも?と気にして避けるようになる?

こんな感じで想定される事を整理してみると遠回しな告白っぽい発言だけど都合が悪ければ、単に月が綺麗と思っただけで、告白的に解釈されるなんて知らなかった~と済ます事も出来るので気になる人との距離を縮める方法の一つとして面白いかもしれないですね。









 


画像019

画像014


 神戸ルミナリエと言えば、人が密集してしまう人気イベントなので、残念ながら今年は中止が決定してしまったようですが、何か代替えのイベントも検討しているようです。でも代替えも人が集まったらダメなので難しい気がします。約20年前で随分と昔の写真なので最近とは異なると思いますが、花火もイルミネーションも何もない残念な状況ですが、写真で少しでも懐かさを感じてくれたら嬉しいです。

ルミナリエ-2

ルミナリエ-1

 ちなみにライトアップされる前から、人が集まっていて歩行者天国になるのを待ってる人も多いんです。約20年前ですが、人の多さにホント驚きました。でも、ライトアップ前もちょっと良くないですか?不思議とキレイです。いつかまた行ける時を楽しみにしつつ・・・・。

「長野県の田舎の村で野生の鹿を見ました」

DSCF1719

近づいていくとかなりの警戒心で目を離さずに見つめてくれました。

DSCF1712

遠めに様子を伺いつつ柵があり行き場に困っていしまってる感じです。

DSCF1746

変電所の柵の外側なので「あぶないから はいっては いけません」というのは守ってくれてたのかな。
鹿が農作物を荒らす事もあるのかも知れませんが、通りがかりの田舎の村で人も見掛けなかったので今もどこかで生きている事でしょう。

「すご~く昔ですが出張でインドに行った時の写真を紹介」

出張先は、チェンナイという場所ですが、写真の詳細の場所は分からないので質問しないで下さい。
・そこら辺の道路
PIC00019F

PIC0001A0

PIC0001A1

PIC0001A2

PIC0001A3

PIC0001A4

PIC0001B2

PIC0001BE

PIC0001BF

PIC0001C2

インドで驚いたのは、野良牛、野良ヤギ、野良鹿がウロウロどこでも存在してた事(メインは牛)。ただ、行ったのが都市部ではなく田舎だからかも知れませんが・・・・。インドは、宗教的に豚、牛を食べない、酒も飲まないという人が多く、鶏肉は食べても大丈夫という事で国によって、こんなに色々と違うとはと驚きつつ、お互いに尊重する事が大切だと思い知らされますね。

・宿泊したホテル
PIC000192

PIC000191

結構、立派なホテルでした。ただ、ホテルの名前も覚えてないんですけどネ。

・通り掛かりに撮影した建物
PIC00019A

PIC00019B

PIC00019C

インドは、イギリス風なデザインの建物が多く、過去に植民地になっていた歴史を感じました。

・少しだけ買い物に行った時
PIC00019D

PIC00019E

多少は、土産も買わなければと出掛けたのですが、どこに行ったのか分からない。。。。

・週末に少しだけ観光に行ったのですが、どこだか分かりません。
PIC0001B7

PIC0001B9

PIC0001BA

PIC0001BC

PIC0001BD

出張に行ったのが随分と昔なのと、ブログなんて存在しなかった頃なので少ししか写真もないのですが、今のコロナ禍を思うと異国の文化に触れる事が出来たのも貴重だったと感じてしまいます。

「すご~く古い出張でメキシコに行った時の写真を紹介します」

PIC000092PIC000090

PIC000091PIC000093

せっかくの海外出張でしたが、撮影した写真は、これだけ。メキシコで印象的だったのは、やはり水道橋ですね。日本とは水道事業が違ったんですね。
ちなみにホテルは小さな安いホテルでしたが、日本のように狭い部屋ではなくて海外だと普通なんでしょうね。

「すご~く昔ですが、約15年前くらいに中国に出張が多かった頃の写真を紹介」

・広州の動物園で撮影したパンダの写真
PIC0000A0PIC00009F

PIC0000A1PIC0000A2

この時に驚いたのは、パンダの毛は、白と黒じゃなくて、茶色と黒?
汚れてると茶色んだ~と、中国だとパンダが優遇されてないのかなぁ・・・なんて思いました。

・中国のどこか・・・実は、どこなのか分かりません。全く覚えてないです。

PIC0000B2PIC0000B3PIC0000B4

PIC0000B5PIC0000B6PIC0000B7


PIC0000B9PIC0000BA

PIC0000BC

・マカオに行った時の写真
PIC000098PIC000099PIC00009A

PIC00009BPIC00009C

当時、出張期間を延長したい時にVISAの関係で連続の滞在日数が限られていてマカオや香港に行くと海外に出たのと同じ扱いだからと週末、最初はマカオに行ったりしました。

・香港に行った時の写真
PIC0000AAPIC0000A8PIC0000A9

PIC0000ABPIC0000ACPIC0000AD

PIC0000A7PIC0000A6

当時、香港は先進国と変わらないイメージで、ここなら住んでみたいかもと思いました。
しかし、今の香港は、随分と状況が変わってしまったんでしょうね。。。。

当時(約15年前)、海外出張時に空港で海外用の携帯電話をレンタルしていたので写真は、レンタル携帯で撮影してました。どれも驚くほど解像度が低く残念な状況です。今ではスマホで超キレイな写真が撮影できる時代ですが、それもまた懐かしい。。。。

DSC_0393

DSC_0409

DSC_0441

DSC_0446

DSC_0456

DSC_0472

DSC_0515

DSC_0537

DSC_0544

最後の写真2枚には、鳥が入っています。写真の解像度も低いのでPCやスマホで見てもゴミが付いてる程度になってしまいますが、空を鳥が飛び回っている姿は爽快です。気持ちだけでも大空に翼を広げて飛んで行きたいですね。

ちなみに気象庁のホームページで天気の表現について調べてみました。
天気とその変化に関する用語も時代とともに変化し新しい用語も生まれるという事で固定的にとらえず社会一般の言語感覚と遊離しないようにしてるとの事です。

・天気
気温、湿度、風、雲量、視程、雨、雪、雷などの気象に関係する要素を総合した大気の状態。
・快晴
全雲量が1以下の状態。
・晴れ
全雲量が2以上8以下の状態。
・曇り
全雲量が9以上であって、見かけ上、中・下層の雲が上層の雲より多く、降水現象がない状態。
・薄曇り
全雲量が9以上であって、見かけ上、上層の雲が中・下層の雲より多く、降水現象がない状態。
・薄雲が広がる
上層雲が広がってくる状態。密度の薄い中層雲を含んでいてもよい。

※雲量は、空を覆う雲の割合の事です。全く雲のない 0 から完全に雲に覆われた 10 までの11段階。

この定義に当てはめると・・・・多分、写真は、すべて「晴れ」なんだと思います。
(写真だと9割以上が雲も含みますが、撮影範囲の外まで、すべて雲という訳でもないです)

みなさん、晴れた日は、空を見上げてみると気持ちも爽快になれるかも知れませんよ。
天を仰ぐという言葉もありますが、上を向いて歩こうとも言います。

 

 



↑このページのトップヘ