








最後の写真2枚には、鳥が入っています。写真の解像度も低いのでPCやスマホで見てもゴミが付いてる程度になってしまいますが、空を鳥が飛び回っている姿は爽快です。気持ちだけでも大空に翼を広げて飛んで行きたいですね。
ちなみに気象庁のホームページで天気の表現について調べてみました。
天気とその変化に関する用語も時代とともに変化し新しい用語も生まれるという事で固定的にとらえず社会一般の言語感覚と遊離しないようにしてるとの事です。
・天気
気温、湿度、風、雲量、視程、雨、雪、雷などの気象に関係する要素を総合した大気の状態。
・快晴天気とその変化に関する用語も時代とともに変化し新しい用語も生まれるという事で固定的にとらえず社会一般の言語感覚と遊離しないようにしてるとの事です。
・天気
気温、湿度、風、雲量、視程、雨、雪、雷などの気象に関係する要素を総合した大気の状態。
全雲量が1以下の状態。
・晴れ
全雲量が2以上8以下の状態。
・曇り
全雲量が9以上であって、見かけ上、中・下層の雲が上層の雲より多く、降水現象がない状態。
・薄曇り
全雲量が9以上であって、見かけ上、上層の雲が中・下層の雲より多く、降水現象がない状態。
・薄雲が広がる
上層雲が広がってくる状態。密度の薄い中層雲を含んでいてもよい。
※雲量は、空を覆う雲の割合の事です。全く雲のない 0 から完全に雲に覆われた 10 までの11段階。
この定義に当てはめると・・・・多分、写真は、すべて「晴れ」なんだと思います。
(写真だと9割以上が雲も含みますが、撮影範囲の外まで、すべて雲という訳でもないです)
(写真だと9割以上が雲も含みますが、撮影範囲の外まで、すべて雲という訳でもないです)
みなさん、晴れた日は、空を見上げてみると気持ちも爽快になれるかも知れませんよ。
天を仰ぐという言葉もありますが、上を向いて歩こうとも言います。
天を仰ぐという言葉もありますが、上を向いて歩こうとも言います。