ピぴっ-ぃぴっ-タン の お告げ

嫌われる事が多い?B型(血液型)ですが、気楽に好きな事をつぶやきます。

2021年01月

 恐らく、愛知県だけだと思いますが、「美浜の里ミックス」を色々なスーパーで見掛けるので買ってみました。えびベースに少しずつ味付が異なる小袋がバラエティに入っています。
美浜の里ミックス-1

美浜の里ミックス-2

全部、袋から出すとこんな感じです。

美浜の里ミックス-3

丁寧にどんな種類が入っているのか確認してみました。
小花、のり小花、うめ小花、すみ、七味
の5種類が入っていました。パッケージと異なり今回、うめ小花だけは一個しか入ってないという不思議。基本的に個数が一定ではなく多いのと少ないのがあります。

美浜の里ミックス-4


美浜の里ミックス-5

小袋に入っているのを丁寧にひとつの皿に盛り付けてみました。

・販売者
株式会社 白藤製菓
愛知県知多郡美浜町大字北方字吉田流55番

ちなみに「株式会社 白藤製菓」と「株式会社 えびせんべいの里」の経営者は同じ白藤さんですが、1948年に初代社長の白藤藤次郎さんが白藤商店を設立し創業しています。現在の社長は、白藤嘉康さんですが、実は兵庫県の淡路島にある「たこせんべいの里」の経営者でもあるんです。

美浜の里ミックス-6

食べ終わったら、いつも通り小袋も縛って体積を小さくしますよ。
今回、紹介した「美浜の里ミックス」は、以前に紹介した「えびせんべいの里(小袋ミックス)」より種類、量ともに少なかったです。近所のスーパーで買えたのは良かったですが、やっぱり「えびせんべいの里」に行って色々と見て楽しみつつ購入するのがおススメです。



 

 アサヒビールの「極上<キレ味>」を飲んでみました。
極上キレ味-1

・製造者
アサヒビール株式会社
東京都墨田区吾妻橋1-23-1

極上キレ味-2

 実は、最近、飲んだ発泡酒たちですが、記事を書くまでに時間が開いてしまい味をイマイチ覚えてないのですが、今回の「極上<キレ味>」スカッとした感じでキレ味があったと思います。発泡酒なのでビールほどではないですが、アサヒが得意なキレ感が良い感じでしたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今回、サントリーの発泡酒を試しました。茶色の缶と「深煎りのコク」と言う名前が印象的です。
深煎りのコク-1

 限定醸造というのも気になりますね。

・製造者
サントリービール(株)
東京都港区台場2丁目3-3

深煎りのコク-2

 若干、クセのある印象もありましたが、コクと深みのある印象でした。限定醸造という事で気になる方は早めに試した方が良いかも知れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 以前にも紹介しましたが、ベルギー産の発泡酒で今では我が家の定番「エンゲルヒェン」を飲みましたよ。最近は日本産以外の発泡酒も増えてますね。

エンゲルヘン-1

 少し癖もありますが、味が濃く苦みもあって鼻に来る匂いは花か、フルーツのような甘い香りです。

エンゲルヘン-2

 カルディのホームページでは、香り高く深みのあるフルーティーな味わいで、コクと後味のバランスの良さが特長と記載されてました。実際に飲んだ印象と一致する良い説明と思います。ベルギーは、イギリス、ドイツに並ぶビール王国とも書いてありました。お買得な発泡酒を飲まれる方にはおススメです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 やっぱり発泡酒を飲んでますが、今回は、サッポロの「北海道 生搾り」を飲みました。
生搾り(北海道)-1


 サッポロビールのホームページで商品紹介を見ると、北海道産の大麦麦芽を使用という事です。社名がサッポロなので北海道が似合います。

・製造者
サッポロビール株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-1

生搾り(北海道)-2

 飲んでみると、爽やかな味わいです。発泡酒でコスパも良いのでオススメの一つですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 いつもの如く、発泡酒で今回は、サッポロの「麦とホップ」を飲みました。
麦とホップ-1

 サッポロビールのホームページで商品紹介を見ると、もっとビールに近くなった驚きのうまさを実感してくださいと書いてありました。

・製造者
サッポロビール株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-1

麦とホップ-2

 飲んでみると、確かにビールに近くなっていてダブルビターの苦みですね。発泡酒としては悪くないですね。発泡酒でコスパも良いと考えれば良い出来栄えと思います。相変わらずですが、発泡酒のコスパを考えるとオススメの一つですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最近、発泡酒を飲むことが多いのですが、相変わらず発泡酒で今回は、サッポロのゴールドスターを飲みました。
ゴールドスター-1

 サッポロビールのホームページで商品紹介を見ると黒ラベルとヱビスの技術と信念をつぎ込み創り上げた、飲み飽きない理想のうまさと書かれてました。

・製造者
サッポロビール株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-1

ゴールドスター-2

 飲んでみると発泡酒としては悪くないですが、黒ラベルとヱビスというのを先に読んでしまったので物足りない気もしてしまいましたが、発泡酒でコスパも良いと考えれば十分の出来栄えと思います。相変わらずですが、コスパの良い発泡酒を飲まれる方にはおススメです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 以前にも紹介した事があるのですが、「平谷村のコーンスープ」を刈谷ハイウェイオアシスで見つけてしまいました。
コーンスープ-1

長野県 平谷村の道の駅で人気No.1土産のコーンスープです。
(平谷産とうもろこし98.7%使用)

相変わらず、おいらのNo.1コーンスープですが、これを飲むと他のコーンスープが物足りなくなります。
(平谷村の道の駅、長野県の高速道路SA、ふるさと納税などで購入できます)

・販売者
有限会社みなみ信州 平谷リゾート
長野県下伊那郡平谷村1511番地

・製造者
宮島醤油株式会社 妙見工場
佐賀県唐津市中瀬通1番18

コーンスープ-2

コーンスープ-3

コーンスープ-4

 おいらは、幼い頃からコーンスープが大好きでファストフードでもコーンスープがあれば、いつも飲み物として注文してしまうのですが、レストランなどでコーンスープが飲み放題だとガブガブ3杯ほどは飲んでしまうほどです。
 この平谷産とうもろこしを贅沢に使用した一品と他のコーンスープとの違いは、
・濃厚さ(とろみ)と味の濃さ
だと思います。他のコーンスープだと味が薄くて物足りなくなります。
(普通のコーンスープを飲む場合、平谷のコーンスープを記憶から遠ざけておく必要あり)

 信州の南端に位置する平谷村は、長野県で最も人口の少ない村。平谷村にはトウモロコシ畑がたくさんあり、とうもろこしは、甘味たっぷりと有名です。以前、観光で行った時に「とうもろこし狩り」に行った事もありますが、そもそも、トウモロコシ狩り?と驚きました。そして更に驚いたのは、その場で生のトウモロコシを食べれて、しかも甘くて美味しい。
糖度は驚きの18~25度との事(7月下旬~8月上旬)。
他にも昼夜の寒暖の差が大きい平谷村の野菜は、トマト、キャベツなども抜群に美味しいです。
但し、もし平谷村に行く場合は、とても交通の便が悪いので公共交通機関ではなく、自家用車かレンタカーで行く事を推奨します。

どこかで平谷村のコーンスープを見掛けたら是非、お試しください。超おすすめです。







 まだまだ、寒いので鍋料理を食べたくなりますね。今回、セブンプレミアムの火鍋を試してみました。多分、火鍋が人気で品薄だと感じてます。

火鍋(セブン)-1

火鍋(セブン)-2

・製造者
株式会社 ダイショー
東京都墨田区亀沢1丁目17-3
・製造所
茨城県小美玉市西郷地1689

火鍋(セブン)-3

火鍋(セブン)-4

 調理してみるとあんまり赤くない。食べると結構、辛いのですが奥の方に甘い感じもあり、甘辛い印象です。個人的に同じ火鍋でもどこかに甘さを感じるタイプより、しっかり辛い方が好みでなので少し味を変えたくなってしまいつつ、食べてる間に少し奥にある甘さを抑えたくなり、豆板醤を少し足してみると辛さが少し抑え気味になったものの好みの味に変わりました。とりあえず、何かと火鍋を試してますが、結局、どれも美味しく食べれてます。辛い料理が好きな方には、寒い冬に暖まるのに火鍋はおススメですよ。






 大阪では普通なのかも知れませんが、初めて「紅しょうが味」のお菓子を食べました。基本的に紅しょうがは、たこ焼のイメージが強かったのですが、驚く美味しさでしたよ。
紅しょうが-1

紅しょうが-2

・販売者
株式会社 MDホールディングス
大阪府東大阪市新庄4丁目11-20

紅しょうが-3

紅しょうが-4

大阪には、紅ショウガのお菓子がたくさんあるらしいですが、近所では初めて見掛けて食べてみたら美味しくて驚いてしまいました。ちなみに紅ショウガが嫌いだったり、辛いのがそもそも全く苦手という方にはオススメしませんが、普通にたこ焼、焼きそば、牛丼などに紅ショウガを入れた方が好きという方にはおススメのお菓子です。是非、お試し下さい。

↑このページのトップヘ