ピぴっ-ぃぴっ-タン の お告げ

嫌われる事が多い?B型(血液型)ですが、気楽に好きな事をつぶやきます。

2020年11月

一番搾り糖質0-1

一番搾り糖質0-3

一番搾り糖質0-2

 糖質オフの発泡酒などは、よく見かけると思いますが、今回の一番搾りは、糖質ゼロのビールです。最近は、健康面でもメタボにならないように気を付ける時代なので酒類でも糖質を気にする事が多くなったと思います。今回の「一番搾り糖質0」は、元々の一番搾りがビールとしての美味しさにも定評があるだけに良さをそのままに糖質ゼロを実現したというスゴイ商品との事です。但し、糖質は気にしなくても良いですが、もちろんアルコール飲料なので飲み過ぎは体に良くないので適度に嗜むように気を付けて飲みましょう。

・製造者
麒麟麦酒 株式会社
東京都中野区中野4-10-2

 ちなみに言うまでもないですが、飲酒は法律で二十歳以上しか許されてませんので未成年の方は二十歳になるまで待ってくださいね。ただ、個人的には、ノンアルコールビールみたいな少し物足りない印象でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Lotus-1

Lotus-2

 今回、偶然にもコンビニで700円の購入でくじ引きが出来るイベントで当たった「Lotus」について紹介します。

・輸入者
伊藤忠商事
東京都港区北青山2-5-1

・原産国名
ベルギー

Lotus-4


Lotus-5

 食べてみると感触は普通にビスケットなのですが、シナモンの風味が広がります。日本のお菓子類では少ないと思いますが、近年は海外にも行ってないので忘れていたシナモンの風味を思い出す事ができました。一口目は少し抵抗感もありましたが、食べ続けると美味しいと思えるビスケットでした。やっぱりシナモンの風味を食べ慣れてないだけですね。今回、コンビニの700円くじを7枚で当たりが2個という事でおおよそ順当な当選数だったように思います。普段なら買わないお菓子に巡り合えたという意味では良かったかも知れません。

Bit-1

Bit-2

Bit-3

Bit-4

Bit-5

Bit-6

 今回、偶然にもコンビニで700円の購入でくじ引きが出来るイベントで当たった「Mini Bit」について紹介します。5種類の味、ウエハース、ストロベリー、ミルク、アーモンド、ムギパフが入ってました。個人的には、ムギパフ、ウエハースのサクサク感とチョコのコンビネーションが美味しいと思いました。

・製造者
株式会社 ブルボン
新潟県柏崎市駅前1丁目3番1号
・製造所
株式会社 ブルボン 新潟南工場
新潟県新潟市南区西萱場610番地

 ちなみに食べた後は、いつも袋を縛ってしまうのですが、5種類の味があったので並べてみると星形になりました。それにしてもコンビニの700円クジ引きは、当たると得した感が大きい物の5枚、6枚とくじ引きできる時に全ハズレだと逆に損した気分になってしまうのは、自分だけでしょうか。
 

HARBS-1


HARBS-2

HARBS-3

 写真では、ミルクレープのクリームが銀紙に着いてしまい綺麗に見えないのが残念になってしまいましたが、ケーキそのものは大好きなミルクレープでしかも名古屋では有名なHARBS(ハーブス)だけあって超美味しかったです。

今は、名古屋だけでなく東京、神奈川、兵庫、大阪、京都、アメリカにも出店している有名店と思います。我が家は、基本がお持ち帰りでの購入なので持帰り店で買ってきました。本店には行った事ないですが、参考に記載しておきます。

・JR東海 高島屋テイクアウトショップ
名古屋市中村区名駅1-1-4 JR東海 高島屋B1F

・栄 本店
名古屋市中区錦3-6-17 セントラルパークビル2F

 ミルクレープなので中に果物が何かと入ってますが、層になって重なった部分には、スライスされたイチゴ、メロン、キウイ、バナナがクリーム一緒にサンドされています。クリームが、甘すぎないのが嬉しい限り。そこにちょうど良い甘さのクリームとフルーツの酸味が抜群です。今回の印象は、特にバナナとクリームの相性が抜群と思いました。

弓と盾-1

 源氏パイと平家パイが存在するって知ってたでしょうか?今回、スーパーで源氏パイの横に平家パイが置いてあり思わず買ってしまいました。実は、今まで平家パイがあるとは知りませんでした。

弓と盾-2

弓と盾-5

弓と盾-3

弓と盾-4

 推測通りですが、源氏パイと平家パイは、同じ会社の商品です。
【源氏パイ】
・製造者
三立製菓 株式会社
静岡県浜松市中区中央1-16-11
・製造所
兵庫県丹波市柏原町大新屋75

【平家パイ】
三立製菓 株式会社
静岡県浜松市中区中央1-16-11

 普通は、販売者、製造者、製造所といった項目で記載れている菓子類が多いのですが、何故か平家パイでは会社名しか記載がないのが不思議でしたが、とりあえず「源氏パイ」と「平家パイ」が同じ三立製菓の商品という事です。ちなみに商品的には、誰もが知ってる源氏パイの方が売り上げも多い、歴史もはるかに長いといった所です。実は、今まで平家パイの存在を知らなかったのですが、どうやら発売されたのは2012年頃のようですが、元々はレーズンパイという名前で同じような商品だったようです。

弓と盾-6

弓と盾-7

 食べてみた感想ですが、源氏パイはサクサク食感のガチ定番の美味しさです。平家パイは、ふわっとしたパイ生地風でサクふわな印象です。レーズンもアクセントになっていて美味しいです。ちなみに嫁は平家が好きそうでした。おいらは源氏ですね。昔なら平家と源氏の合戦になってしまう?かも知れませんが、我が家では、食べる量のバランスが変わるだけでした。

弓と盾-8

 食べ終わったら、いつものように縛って並べてみました。源氏と平家は仲が良さそうにさえ見えてしまいますね。ちなみに、それぞれの形に特徴のある菓子ですが、源氏パイのハート形は弓で矢を射るイメージで平家は、盾で弓を防御して弓の当たった跡がレーズンらしいです。平家物語、源氏物語、平安時代、源氏時代、今でもパイとなって繰り広げられてますね。 

↑このページのトップヘ